持久力

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持久力の重要性

力はあるけど疲れやすい。すぐ休みたくなる...等の悩みやもっとスタミナがあれば今の倍は仕事ができるのに...など

それくらいならいいのですが休んだり疲れた様子を見せると上司の心証はあまりよくないものとなるでしょう。

管理人も昔は外回りの営業で走り回っており、スタミナの重要性を肌で感じていました。

その会社は新規の飛び込みの営業で異様に定着率が悪く、10人に一人^^;私も入社前60キロあった体重が50を切ろうかという体重にまで落ちました。 ただ精神的なものではなく純粋に運動によって痩せたようでした。

その頃の朝食がカレーライスにラーメンなど...。^^かなり食べてから出社し朝からハードに走り回っていました...今考えればよくやったものです。

おそらく他の脱落していった社員のように「仕事休息仕事」では続かなかったと思います。私の場合は「仕事鍛練休息仕事」にして仕事に耐えうる体力作りをする計画を立てました。

もっとよく考えてみると「仕事→勉強→仕事」のほうが効率がよかったかもしれませんが・・・しかし周りを見てみると体力的なもので脱落していくものが多かったのでそういう考えすら浮かびませんでした...

とにかく持久力はあったほうが「生産性」は上がるはずです。仕事に直結する筋トレとして持久力を鍛えてみましょう。

体力を使う仕事は負のイメージがありますが体力のある人にとってはこれほど天国なものはありません。

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