逞しさをつくる

top首の鍛錬・応用
首の鍛錬・応用
重さによってはかなり強い負荷になります。かなりトレーニングが進んだら実行するのもよいのではないでしょうか


鍛錬方法

プレートを使う
タオルを額に敷き、そこにダンベルなどで使うプレートを載せる。目安は5キロ〜10キロ程度


タイ式トレーニング
プレートなどにタオルを通し、口にくわえる。
くわえたまま持ち上げる。タイのキックボクシングの選手がよく行うトレーニング

同時にアゴを鍛え、打たれ強くする狙いもあります。



首の鍛錬は忍耐が必要になってきます。また、肩が凝ったような疲労にみまわれるのもこの初期の頃。

トレーニングが進むと次第に慣れてきます。