ワイルドな体をGETしよう!

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最初の変更
トレーニング器具
いきなり修正です。 アテにしていたトレーニングマシンが使えないことが判明。先が思いやられます・・・

実はこのマシン兄が20年前に使っていた代物。付加がゴムでできているため、劣化して硬くなってしまっているのです。

まぁ使われずに放置されていたものなので仕方ないんですけどね。


一見すると本格的に使えそう・・・


このゴムの部分がビクともしません!

かなりがっかりです。懸垂専用マシンになっちゃいました。まぁ腹筋もできますね。負荷がプレートだったら今でも使えたんですけど。

そういえばコレも当時5万〜6万程度していると思います。

マシンを使う利点は負荷の調節が自由だということ。これは最大の強みだと思います。例えば懸垂をするにしても自分の体重の重さでしかできないトレーニングをするのか。それともトレーニングマシンのラットプルダウンを使ってトレーニングをするのかでは全く変わってきます。

普段体を動かさない人にとって自分の体重の重さで懸垂をやるのはかなり無理があります。マシンを使ったラットプルダウンであれば適切な負荷に調整することができます。そうすることでセット数もこなすことができ、十分な成果をえることができるようになります。

現状手持ちの器具
鉄アレイ 8キロ×2
5キロ×2
3キロ×2

握力グリップ 45キロ
35キロ

トレーニングチューブ 何キロかは不明
2枚

あと負荷が仕様不能のトレーニングマシン

現状としてこれでスタートするしかない。まぁアイディア次第。

とりあえず鉄アレイが3段階あるのでいろいろと工夫したい。

取り急ぎ作ったメニュー
プッシュバーを使った腕立て伏せ

普通のそれと使う筋肉がまったく違うため採用。

上腕3頭筋、胸、三角筋、前鋸筋を鍛えてくれる。現状プッシュバーはありませんが鉄アレイの取っ手部分を握って代用。

これでも肩関節内のインナーマッスルにもかなり効いている感じ。かなりいいかも。インナーマッスルは脂肪燃焼が多いため、ダイエットには有効。

鉄アレイを持ってスクワット

別にスクワットだけでもよかったのですが下半身はできるだけ強化させたいので負荷をかけてみました。

下半身のトレーニングにはダンベルを持ってスクワットすることにした。ハムストリングスにはあまり利かないが大腿四頭筋、ヒフク筋を鍛える。

後は腹筋など他の鍛えていない部位を鍛える

一日のメニューの最後はウォーキングで脂肪燃焼。